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仙台駅東口の住人で起業家社長
別名「物欲小魔王」
地域ポータルサイト「仙台リング」管理人かつITコンサルティング「リングファクトリー」社長である岩崎のへろへろな日常をブリブリとお伝えします。

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2005年08月03日 21:25に投稿されたエントリーのページです。

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街は七夕いろ

F1000076.jpg昨日の街中の写真です。
一番町のアーケード街(一番町四丁目商店街)ですが、アーケードの天井から吊り下げる形で様々な七夕が飾られています。
小学校・中学校や児童館、老人ホームなどで作られたもののようです。
自分は前職時代に10年以上七夕飾りを作ってきたのですが、いつも「3日間だけじゃむくわれないよな~」と、感じていました。
でも、それが日本人の美意識なのかもしれませんね。

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コメント (4)

がひょがんひょ:

商店街をにぎやかにしている七夕かざり
管理人さんも一役買っていたんですね。
普段は素っ気無い商店街は数日だけ華やかになるのはとても楽しみでしたよ!
車で通り過ぎるだけの人もきっと楽しく感じています。

3日間だけでも意外と多くの人に楽しみを与えていますから反応はなくても、むくわれないんて事無いと思いますよ。

花火、蛍、カゲロウ、セミ、七夕飾りと、夏の風物はパッと出て、パッと消え、季節の頂点を象徴していますね。

やっぱり猫が好きだった:

高校時代に、一番丁商店街にあったマ○○○○ドでアルバイトをしていたが、
七夕祭り中めちゃめちゃ忙しくて、ずっとフライドポテトを揚げていたこと思い出した。

厨房は、はまさに戦場だったな~。

管理人:

>がひょさん
儚さに美を感じるのが日本人ってとこかですかね。
ところで、改名しました?

>やっぱり猫が好きだったさん
自分は七夕というと輪投げの思い出です。
昔から商店街のお祭りの手伝いをしていたので、街中の七夕が見れるようになったのはここ数年ですよ。

がひょがひょ:

あ・・・・改名していません

がひょが「ん」ひょ×(w

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