絶対わかってる

gohan.jpgこうやってみると、でかいお尻ですね。
絶対に彼女は人間の言葉を理解していると思うのです。聞こえているのに無視を決め込んでいる。
ソファの上で(背もたれの部分)管理人にお尻を向けて座っていたとしても、耳はしっかり後ろ向き。
試しに、
「ごはん」という言葉をかけてみると、写真のように鋭く振り返ります。
とにかく「ごはん」という言葉が大好きなのです。
名前がペコだけにいつもお腹を空かせている訳ではないでしょうが、たまにこうやってからかって遊んでいます(笑)

【Aポイント付】ジャーニー Journey / Escape (CD)今日のBGM
ジャーニー / Escape
僕が中学生の頃、通学路にレンタルレコード屋さんができました。今の若い方には信じられないかもしれませんが、レンタルというスタイルは、その頃やっと出てきたものなんです。そこで一番最初に借りたレコード(CDじゃない)がこのエスケープだったと思います。「Who’s Crying Now」 「Open Arms」など名曲揃いのこのアルバム。今聞いてもグッときます。

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コメント

  1. しらほ より:

    我が家の息子猫と娘猫も「ごはん」という言葉が大好きです…2階で勉強?ゲーム?をやっていても,この言葉をかけると即降りてきますヨ…
    ジャーニー最高!っス!

  2. タカちゃん より:

    本当同じ世代を感じますね~
    ニールショーンのギター・スティーブペリーのボーカル今でも迫力ありますよね。
    あの頃は和・洋問わずテクニックのある人が売れていた時代だったように思います。

  3. 管理人 より:

    >しらほさん

    うちの子供達もそうですね
    ただ、ペコには負けるかも?

    >タカちゃんさん
    スティーブ・ペリーのこの世のものとは思えない高音に痺れたものです。
    ニール・ショーンよりは、エドとルカサーが好きだったんですが、このアルバムは別格ですね。

  4. nanairo より:

    ペコちゃんかーいい。。。
    我が家の娘も「まんま」という言葉に敏感です(笑)
    ダンナ曰く、いやしいのはぜったい私の遺伝子だと言い張ってます。

  5. 山品 より:

    僕の人生を決定づけたJOURNEYですね!
    しかもESCAPE!82年の来日公演ツアーを一緒に廻ったことが、今の人生を築くうえで大きな大きなポイントになっています。
    四半世紀たった今も色褪せない音を生で、しかも直ぐ傍で体験できたことは宝物ですね。

  6. 管理人 より:

    >nanairoさん

    新居には絶対ネコですよ(w
    ただし、部屋中キズだらけにしたくなければタワーは忘れずに。
    http://blog.livedoor.jp/ma_chan67/archives/4975600.html

    >山品さん

    実は、ジャーニーの中で一番好きな曲ってこの前のアルバムDEPARTUREのオープニングAnyway You Want Itなんですよ。
    これを聞いたときはスティーブだったら抱かれても良いと思いました(笑)