信長のシェフ

今シーズンのドラマで楽しみにしていたのが、この「信長のシェフ」です。

あらすじは(Wikipediaより引用)

料理人ケンは、戦国時代にタイムスリップし、記憶を失ってしまう。間者と思われ斬り殺されそうになり、川へ飛び込んで逃げた。川を流れていた瀕死のケンを助けたのは、夏という女性の刀鍛冶。
自分の過去も、現代人であることも思い出せないケンだが、料理の技法や料理に関連する記憶だけは残っており、まだ蒲焼しか調理法が無いウナギを開いて白焼きにする。京の都で評判になったケンを、織田信長は自分の料理頭に取り立て、数々の難題を申しつける。材料も調味料も無い中、ケンは創意工夫で乗り越えていく。

第二話まで見ましたが、主演のジャニーズの子はおいておいても、他の出演者は芸達者ばかり。
なかなかに見応えがあります。
ミッチーの信長も良いですね。
第二話の北畠具教(本田博太郎)の独白など当時の武将の心情や自負などを感じさせるところなどなかなかでした。
出てくる料理がまた美味そうなんだ。
続きも楽しみ。
ただ、まだ原作を読んでいないので時間がとれるようになったらネットカフェででも読もうかな。

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