年末物欲スペシャル第1弾 マキタの充電式スティック掃除機CL182FD

断捨離&大掃除中の仕事部屋なのですが、仕事部屋専用で使っている掃除機(充電式)の使い勝手がどうにもこうにも良くない。
吸引力にも不満があり、「やっぱり安物買いの銭失いだよな」と考えていました。

いっその事ダイソンでも買ってやろうかな?と思っていたところなんですが、dマガジンで読んだ「MONOQLO」2016ベストバイ特集で年間ベスト1として紹介されていたマキタの充電式ハンディクリーナー CL182FDRFWに目が止まりました。

ダイソンに引けを取らない吸引力とダイソンよりも圧倒的に短い充電時間。
これは買うしか無い!と盛り上がってしまい・・・

購入してしまいました。

今まで使っていた、TWINBIRDの掃除機との価格差はおよそ3倍という約24,000円でした。

さらに(着脱式バッテリーの)充電器がこれ↓

もはや家電じゃないよね。

それもそのはずで、マキタといえば日本ならず、世界的にも有名な電動工具メーカー。
アプローチの方法が家電メーカーとは全く違うのですね。
だからこそ、ダイソンに引けを取らない製品を作れたのかな?と思ってしまいますね。

充電完了後に少しだけ使ってみましたが、確かに吸引力は凄いと思います。
但し、本体の重量が軽いのに手元に装着するバッテリーの重量はずっしりと感じますので、腕が疲れるような感じがします。
筋トレになっていいか?w

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