Parallels Desktop 16 for Mac を弄ってみたものの導入断念

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MacでWindowsを動かせる仮想マシン「Parallels Desktop」がM1チップにも対応したということで、GW中にインストールして試してみました。(無料体験期間があるので)

Mac で Windows を実行: Parallels Desktop 16 for Mac が好評の理由

インストール自体はとても簡単ですぐに使い始めることができたのですが、言語が英語。

インストールしたWindowsは、Windows 10 on ARM Insider Preview というバージョンで英語版しかないそう。

そこで、設定の言語から日本語をインストールしようとしたのですが何故かダウンロードに失敗する。

いろいろと情報を集めてやってみたのですが、上手くいかずWindows上からWindowsを再インストールしたところ、日本語を選べるようになりました。これはかなりイレギュラーなやり方だと思う。

次は手持ちのOfficeを入れ、さらにアクセスのランタイムを使う請求書発行ソフトが使えるか試してみた所、ファイルは開けるし編集もできるのだけど印刷が出来ない。

ここで導入は断念することにしました。

請求書発行ソフトとFireworksが使えたら購入しようと思っていたのですが残念。

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